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安心・安全グッズ----「転ばぬ先の杖」ですよ

 モーター・コントローラー用MCバランサー   リポ・バッテリー・パックをセル単位で保護!

モーター・コントローラー用マルチ・セル・バランサー(以下、MCバランサー)を受信機とコントローラーの間に接続し、
リポ・バッテリー・パックのセンサー・ケーブルをMCバランサーに接続。

   MCバランサーはリポ・バッテリーの各セルの電圧をモニターし、
      いずれかのセルが設定下限電圧に達するとコントローラーの出力を絞るようにコントローラーへ信号を出して、
        電圧降下している事をパイロットに知らせます。早い目に機体を着陸させて下さい。
このようにリポ・バッテリーの過放電を防止します。(完全にシャットダウンする機能はMCバランサーにはありません。)

モーター・コントローラー
  ◆ブラシ・モーター 又は ブラシレス・モーター
  ◆オプト・カプラー仕様 又は BEC仕様
のいずれの組み合わせにも対応します。
(コントローラーによっては使用できない場合があります)

下限電圧が1セル当たり2.7V又は3Vをジャンパーで設定できます。セルが設定した下限電圧に達すると、MCバランサーのLEDが点滅。

使用時は、簡単な操作でMCバランサーにコントローラーのオフ位置を設定する必要があります。(一度、設定すると、記憶します)
詳細日本語説明書付き。ロベ/リポ・バッテリー用センサー・ケーブルこちらをご覧下さい。

使用セル数: 2〜7
大きさ: 43.5×24.7×8.5mm
重さ: 9.5g



 R/Cリポーター  仲間の機体は何ともないのに、自分の機体は時々、何か変・・・・

  USA/ウイングド・シャドウ・システム社製の小型軽量なマルチ-ファンクション・モニター & 機体発見ブザー
受信機の空チャンネルにR/Cリポーターを接続すると、受信機バッテリーの電圧、受信信号をモニターし、次のような機能を提供します。
(写真の白い部品は両面テープです)
飛行中は


着陸してから
   送信機のR/Cリポーターを接続したチャンネルのスティック(又はスイッチ)を操作(オン・オフ)すると、一連の短いピープ音で知らせます。


詳細日本語説明書付き。別売のR/Cリポーター(E)用PCインターフェース・アダプターを介してパソコンに接続すると、R/Cリポーターの設定を変更可能です。

動作環境: ニッケル水素(NiMh)バッテリー/ニッケル・カドミュウム(NiCd)バッテリー 4セル(4.8V)又は5セル(6V)又は BEC(5V)
大きさ、重さ: 25.5×20×12mm、約5g(含、約30cmのサーボ・リード線)
消費電流: アイドル時2.5mA、ピープ時25mA@5V
測定分解能: 0.1V
ピープ音音圧レベル: 92db(最低85db)(10cm)@〜2300Hz



 R/Cリポーター  仲間の機体は何ともないのに、自分の機体は時々、何か変・・・・

  USA/ウイングド・シャドウ・システム社製の小型軽量なマルチ-ファンクション・モニター & 機体発見ブザー
受信機の空チャンネルにR/CリポーターEを接続すると、動力バッテリーの電圧、受信信号をモニターし、次のような機能を提供します。
(写真の白い部品は両面テープです。R/CリポーターEから出ている赤いリード線をコントローラーの動力バッテリー(+)ケーブルに接続する必要があります)

◆飛行中は


◆着陸してから、
   送信機のR/CリポーターEを接続したチャンネルのスティック(又はスイッチ)を操作(オン・オフ)すると、一連の短いピープ音で知らせます。

詳細日本語説明書付き。別売のR/Cリポーター(E)用PCインターフェース・アダプターを介してパソコンに接続すると、R/CリポーターEの設定を変更可能です。

動作環境: ニッケル水素(NiMh)バッテリー/ニッケル・カドミュウム(NiCd)バッテリー 4セル(4.8V)又は5セル(6V)又は BEC(5V)
動力バッテリー電圧: 最大70V
大きさ、重さ: 25.5×20×12mm、約6g(含、サーボ・リード線と動力バッテリー電圧検出用リード線。長さは共に約30cm)
消費電流: アイドル時2.5mA、ピープ時25mA@5V
測定分解能: 0.1V
ピープ音音圧レベル: 92db(最低85db)(10cm)@〜2300Hz
 



 R/Cリポーター(E)用PCインターフェース・アダプター

当PCインターフェース・アダプターを介することで、パソコンからR/Cリポーター(E)の設定を変更できるようになります。
12個もの機能の設定変更に加え、携帯電話の呼び出し音を使ったメロディをR/Cリポーター(E)に設定可能になります。

主たる設定変更機能


パソコンはマイクロソフト/Windows 98SE、2000、Me、XpVistaのいずれかです。

USBポートはUSB接続のプリンター・ケーブル(A−Bタイプ)と同じです(写真右)。
R/Cリポーター(E)用PCインターフェース・アダプターをパソコンに接続する時、
チョット、プリンターのUSBケーブルを使用するのも一法です。
(USBケーブルは別売です)


R/Cリポーター(E)用PCインターフェース・アダプター日本語説明書 及び CD−ROM(パソコン側の設定プログラム同説明書を収納)付き。
パソコン側設定プログラムの説明書は設定画面イメージ入りの英文説明書になります。
写真左はパソコン側の設定プログラムの一つの画面です


(注記)プログラム導入のためCD−ROMドライブが必要。 USBケーブル(プリンター用)が別途、必要です。
(パソコンがインターネット接続されていると、最新のパソコン側の設定プログラムをダウン・ロード可能です。
添付の日本語説明書に解説しています)



 

 モデル・セイバー・ウルトラ II  飛ばしていた時の受信機バッテリーの最低電圧も覚えています!

  ドイツ/オービット・エレクトロニック社のバッテリー・モニター。4〜6セルのニッケル水素(NiMh)バッテリー又はニッケル・カドミュウム(NiCd)バッテリー、並びに 2セルのリチュウム・ポリマーの受信機バッテリー用LED発光電圧モニターです。超高輝度LEDでバッテリー電圧を3つのレンジ(緑、黄/オレンジ、赤色)で正確にモデラーに知らせます。

  スイッチを入れてから切るまでの刻々と変わる電圧をリアルタイムに表示すると共に、その間の最低電圧も記憶して表示します(スイッチを切ると記憶していた最低電圧はリセットされます)。飛行中にバッテリー容量が減ってきた時にサーボを同時に動しますと、意外と、大きな電圧降下が起こります。この最低電圧表示機能は受信機のバッテリー残容量を知る手がかりにもなりえます。
その時々の電圧と最低電圧を1つずつ、計2つのLEDが同時に点滅表示します(その時の電圧と最低電圧が同じであれば1個のLEDが点滅)。

バッテリーが元気な時は緑色LEDが、バッテリーが疲れてくると黄色LEDからオレンジ色LEDへと点滅していきます。赤色LEDの点滅では使用不可を知らせます。
モニター・セル数の設定はモデル・セイバー・ウルトラのコネクターに12Vの直流電圧を接続して行います。(12Vの直流電圧は別途ご用意下さい。)

  詳細日本語説明書付き。消費電流は12mAと極めて少ないためバッテリーに負担をかけません。LEDはとても小型ですが、見つめるには苦痛を伴う超高輝度です。左右にゴム製の止め穴が付いています。受信機の空チャンネルにモデル・セイバー・ウルトラのコネクターを差し込むだけでokです(空チャンネルがなければ、Y-ケーブルで分岐して下さい)。ケーブルは25cm程度で金メッキコネクター付き。寸法は9.5×6×56mm、重さ7g(ケーブル込み)。(出荷時は4セル仕様です)

 

 モデル・セイバー・プラス II

  ドイツ/オービット・エレクトロニック社のバッテリー・モニター。4〜6セルのニッケル水素(NiMh)バッテリー又はニッケル・カドミュウム(NiCd)バッテリー、並びに 2セルのリチュウム・ポリマーの受信機バッテリー用LED発光電圧モニターです。受信機バッテリーの電圧を正確に知ることができます。

  LEDはバッテリーの電圧に応じて緑色黄色赤色点滅し、更に電圧降下すると、赤色で点灯します。
バッテリーが元気な時は緑色で点滅します。バッテリーが疲れてくると黄色で点滅更に疲れてくると赤色て点滅します。赤色で光ったままになりますと使用不可である事を知らせます。

  飛行中等で一旦電圧降下を検出(赤色が点灯)してますと、バッテリーが回復しても、赤色点滅して電圧降下があったことを知らせると共に、現在の電圧も知らせます
(例えば、緑色と赤色が交互に点滅)。特に赤色は正視するのが苦痛な位の明るさです。
モニター・セル数の設定はモデル・セイバー・ウルトラのコネクターに12Vの直流電圧を接続して行います。(12Vの直流電圧は別途ご用意下さい。)

  LEDの付け根部分は90゜まで曲げることができます。
詳細日本語説明書付き。正確な表示電圧区分は説明書に記載。消費電流は5V時4mAと極めて少ないためバッテリーの負担になりません。受信機の空チャンネルにモデル・セイバーのコネクターを差し込むだけでokです(空チャンネルがなければ、Y-ケーブルで分岐して下さい)。寸法は11×5×35(発光ダイオード込み)mm、重さ4g(ケーブル込み)

 

 モデル・セイバー・フラッシュ II

  ドイツ/オービット・エレクトロニック社のバッテリー・モニター。モデル・セイバー・プラスと同じく、4〜6セルのニッケル水素(NiMh)バッテリー又はニッケル・カドミュウム(NiCd)バッテリー、並びに 2セルのリチュウム・ポリマーの受信機バッテリー用LED発光電圧モニターです。
受信機バッテリーの電圧を正確に知ることができます。

  電圧により一定時間間隔毎にLEDが1回、2回、3回と高輝度の赤色で点滅を繰り返します。更に電圧降下すると、赤色で点灯します。
バッテリーが元気な時は1回点滅、バッテリーが疲れてくると2回点滅更に疲れてくると3回点滅を繰り返します。赤色で光ったままになりますと使用不可である事を知らせます。赤色点滅を凝視するのは苦痛を伴う輝度を有しています。飛行中等で一旦電圧降下を検出(赤色が点灯)してますと、バッテリーが回復しても、3回点滅して電圧降下があったことを知らせると共に、現在の電圧も知らせます(例えば、1回点滅と3回点滅を交互に繰り返します)。

  LEDの付け根部分は90゜まで曲げることができます。
詳細日本語説明書付き。正確な表示電圧区分は説明書に記載。消費電流は5V時4mAと極めて少ないためバッテリーの負担になりません。受信機の空チャンネルにモデル・セイバーのコネクターを差し込むだけでokです(空チャンネルがなければ、Y-ケーブルで分岐して下さい)。寸法は11×5×35(発光ダイオード込み)mm、重さ4g(ケーブル込み)。

 

 

 ボルト・スパイ 

ホビースカッドロン社製。
受信機バッテリーはニッケル水素(NiMh)バッテリー(ニッケル・カドミュウム(NiCd)バッテリーもok)。

のLEDで受信機バッテリーの電圧を表示。
の状態を示します。
出荷時点では6V仕様(5セル)です。ジャンパー線(右写真)を切ると4.8V仕様(4セル)になります。
受信機の空チャンネル又はY-ケーブルにボルト・スパイのコネクターを差し込んで電圧を測定。 同梱の両面テープでボルト・スパイを受信機等に固定して常時電圧をモニターできます。

消費電流は15mA程度。大きさ約40×18×4mm。約19cmのケーブル込みの重さは約5g。

 

 


 リポ残量チェッカー
ドイツ/ロベ社製。

2〜6セルのリチュウム・ポリマーの残容量を一列に並んだ8個のLEDの点灯で表示。LEDに沿って貼られた%目盛から残容量を知ることができるようになっています。例えば、2500mAhのバッテリーで、点灯したLEDが50%であれば、1250mAh程度の残量になります。

付属の電圧検出用リード線をリポ・バッテリーの出力端子に接続し、この電圧検出用リード線をバッテリーのセル数に対応したリポ残量チェッカーの端子に差し込みます。測定前にバッテリーは5分以上、無負荷の状態で放置しておきます。

測定精度は+-10%です。図入りの英語の説明書です。
大きさ約44×21×12.5mm、重さ約10g。


 

 

 

実は、電動よりはエンジン愛好のモデラーにお薦めしたい安心・安全グッズではありますが・・・・、

日頃は受信機用電源スイッチにはあまり関心をお持ちではないかも知れません。しかしながら、スイッチは機械的な摩耗のために突然、接触不良が起こらないとも言えません!
更にはエンジン機では振動、燃料・排気ガスのためにスイッチ・トラブルが、より起こり易くなります。

 

 ハイ・パワー・スイッチ15A

  オーストリア/ウェブラ・モデルモトーレン社製。スイッチを入れる時は単に「オン」スイッチをプチッと押すだけで電気が流れます(「オン」スイッチは電気を流す引き金になるだけで、このスイッチを通って電気が流れる訳ではありません)。オンになりますと、緑色LED(発光ダイオード)が点灯します。スイッチを切る時は「オフ」スイッチを2秒程度、押すだけです。

  表面実装で振動の影響を受けにくくなっています。太目のケーブルを使用。バッテリー側は線径約1.4mmで長さ約14cm(コネクターは付いていません)。受信機側は線径約1.1mm、長さ約20cmでJRタイプのコネクター付き。透明な熱伸縮チューブで本体を覆っています。説明書はありません。(ただし、電子部品の集まりには違いありません。振動・燃料・排ガスを与えないように留意して下さい。)

 

  • 常用最大電流: 15A
  • サージ電流(極短時間): 100A
  • 電圧降下: 0.3V(供給電流が15A時)
  • 大きさ: 40×20×9 mm(含、押しボタンの高さ)
  • 重さ: 15g(含、ケーブル、コネクター)

 

 

 

 バッテリー自動切替スイッチ  
ドイツ/ロベ社製。

2個の受信機用バッテリー・パック(メインと予備)を当バッテリー・スウィッチを介して受信機に接続します。メイン・バッテリーから電気を供給し、メイン・バッテリーの電圧が降下してくると、予備バッテリーに自動的に切り替えます。2個のバッテリー・パックから同時に電気を供給しません。

連続許容電流は3.5A、瞬間5A。重さ20g程度。
バッテリーは4又は5セルのニッケル水素(NiMH)バッテリー又はニッケル・カドミュム(NiCd)バッテリー(使用時はセル数をブリッジ・ソケットで設定します)。リポは使用できません

 

 6V リミッター・リポ
ドイツ/ロベ社。  ニッケル水素(NiMh)又はニッケル・カドミュウム(NiCd)バッテリー(以下、NiXxバッテリー)5セル 又は リポ2セルから5.7Vの電圧を出力します。
最大連続出力はNiXxバッテリーでは5A、リポは3A
5Aもの連続出力のため、入出力共に2本のケーブルを同時使用します。
2個のバッテリー・パックを6V リミッター・リポに接続できません。
説明書は図入りの英語です。
大きさ約38×21×17mm、重さ約18g。
入出力ケーブルを伸ばした長さは30cm程度。

 

 

 サーボ・ディレイ
ドイツ/ロベ社製。
サーボをサーボ・ディレイを介して受信機に接続する事で、サーボの動きを遅延させられます。送信機に遅延機能がない場合に便利です。遅延無しから、PPMでは4秒まで、PCMでは3秒まで、遅延時間を調整可能。調整は裏面にある小さなトリマーで行います。受信機側ケーブル長さは約20cm、出力側ケーブル長さは約32cm。ケーブル込み重さ約10g。本体寸法42×20×5mm。
(使用事例)

  




 サーボ・テスター
ドイツ/ロベ社。  組み立て途中でサーボやコントローラーのテストが受信機の代わりに当サーボ・テスターで代行可能になります。
フタバとJRに対応しています(スイッチ切り替え)。3個まで同時に、次のようなテストが可能です。

次の3種類のテスト・モードがあります。
 ◆マニュアル・モード
    ツマミを回してサーボの動きをテストします。

 ◆押しボタンによるマニュアル・モード
    Max又はMinのボタンを押すと、一方のサーボのエンド・ポイントに動きます。
    MaxとMinのボタンを同時に押すと、サーボは中立位置に動きます

 ◆自動モード
    MaxとMinのボタンを同時に2秒以上押すと、自動モードとなり、サーボが左右に繰り返し動きます。動作速度はツマミで調整可能です。

 ・バッテリー電圧が約4.4V未満になると、LEDが点滅します。
 ・サーボの最大動作範囲は送信機のスティック最大操作範囲+トリム範囲になります。
 ・説明書は図入りの英語です(当店で簡単な説明図を追加しました)


 

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