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フタバ/FX-40 2.4GHzシステム・コンバージョン・キット
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FX−40でフタバ/2.4GHzシステム(FASST)を使用するためのコンバージョン・キットです。
TM14−2.4GHzモジュールを取り付けるためのFX−40用裏蓋、RFパネル 及び
TM14−2.4GHzモジュール・セット/TM14&R6014FS のセットです。
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裏蓋を交換すると、従来、内蔵していたRFモジュールを蓋を外すことなく、交換可能になります。
FX−40でTM14−2.4GHzモジュールを使用するためにはソフトウェアアップデートが必要です。
(単体でのご提供は致しかねます。ご了承下さい。)
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| RFパネル(中央の黒いパーツ)を交換。簡単です | 裏蓋を付けた状態 | 蓋を外すことなく、従来のRFモジュールも簡単に交換可能 | TM14−2.4GHzモジュールを取り付けた状態。アンテナを横に折りたためば、キャリング・ケースに、そのまま収納可能 |
フタバ/FX−40は日本国内で100台限定販売でした。既に、販売終了しました。(2008年5月)
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フタバ/FX−40専用空用シンセサイザー・モジュール(40MHz)
フタバ/FX−40(72MHz)に当シンセサイザー・モジュールを差し替えると、40MHz(空用)帯で使用できます。アンテナの変更は不要です。
40MHz帯でFX−40をPPMに設定しますと、当店の小型でスリムは各種受信機が使用可能です。
クリスタルが不要なPLL−シンセサイザー方式のウェブラ/スキャンDS8、スキャンDS6を使用しますと、簡単に周波数を変更できます。
| 小型でスリムなFM(PPM)受信機 |
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アンテナ・プラグ
ドイツ/ロベ社。1つの受信機を複数の機体で共用する時、受信機を積み換えでアンテナを張り直すのは、結構な手間になりますね。
受信機に比較的近い所でアンテナを切り、アンテナ・プラグのメス・プラグを受信機側にハンダ付けします。残りのアンテナ側にオス・プラグをハンダつけします。残りのアンテナを機体に固定したままで、受信機の取り外しが自由になります。
プラグは金メッキを施し信頼性を高めています。結合した時のアンテナ・プラグの全長は約24mm、プラグ・カバー(写真の赤いパーツ)外形は約3.4mm。
メス・プラグ1本、オス・プラグ3本がパックになっています。
交換用アンテナ線は、別途、ご用意下さい。(結合した時のアンテナ全長はオリジナルと同一になるようにして下さい。)
オーストリア/ウェブラ・モデルモトーレン社製。とても小さな6チャンネル(スキャンDS6)と8チャンネル(スキャンDS8)のFM(PPM)受信機。
受信機にクリスタルが不要です! これはPLL−シンセサイザー(Phase Locked Loop Synthesizer)方式によるためです。クリスタルは受信機の要の部品でした。クリスタル交換時など、誤ってクリスタルを落とすだけで、そのクリスタルの信頼性が激減する程のデリケートな部品です。低品質であったり経年変化したクリスタルに起因するトラブルが起こりません。(落としたクリスタルの使用をお勧めいたしません)
周波数は当然、40MHz帯の日本仕様になっています! デュアル・コンバージョンを採用し受信選択能力と感度を高めています。
送信機からの信号を内蔵マイクロ・プロセッサーがディジタル的に解析してからサーボ゙へ出力。受信機は受信信号と動作電圧を常時監視し、妨害があればLEDで視覚的に警告を発します。
受信周波数の設定はいたって簡単。送信機のスイッチをオンにしてから、受信機のプログラミング押しボタンを押しながら受信機のスイッチをオンにします。数秒程度でサーチし、最も強い電波の周波数を受信周波数とみなして自動的に設定します。次に設定し直すまでは、その周波数を保持します。
送信機の信号を正常に受信できない間のフェイル・セーフ/ノーマル機能を有します。フェイル・セーフ機能ではサーボの動きをあらかじめ設定しておくことが可能です。電波を再受信すると、その信号に復帰します。フェイル・セーフ機能の設定も簡単で、フェイル・セーフ時のサーボ位置を送信機のスティックで教えるだけです。ノーマル機能では受信機が正常な信号を受信するまで、最後に受信した正常な信号をサーボへ出力します。(注記:耐障害電波能力はPPMの範囲に留まります。PCMの仕様ではありません。)
受信機のソケットはJR/フタバ用です。コネクター・ピンに金メッキを施し、より確実にサーボ・コネクターを接続します。チャンネル全てを使用する場合はY−ケーブルを使用して下さい。
詳細な日本語説明書付き。
- 受信周波数:日本国内で使用許可されている40MHz帯の全ての周波数
(ただし、仕様では40.510MHzから40.930MHzの帯域を10KHz刻みで受信可能)- 送信システム: PPM(FM)
- チャンネル間隔: 10kHz
- 動作電圧: 3.5〜8V(Ni-MH又はNi-Cdバッテリー 4又は5セル)
- 消費電流: 15mA
- 内部周波数: 10.7MHz、455kHz(デュアル・コンバージョン)
- 動作温度: -10〜55゜C
- 感度: 0.7マイクロV
- アンテナ長さ: 100cm
スキャンDS6 スキャンDS8 出力チャンネル数: 6 8 大きさ(mm): 51×22×17 57×31×18 重さ(g): 16 25
ドイツ/ACTヨーロッパ社製。4チャンネルのFM(PPM)受信機。本体とアンテナ込みの重さは4.5g(ただし、クリスタル、ケース無し。ケースは0.5g)。従来のシングル・コンバージョンのクリスタルが使用できる受信機としては極めて小さく軽量!!!(左の写真にある丸い銀色の金属板は1円硬貨です)。送信機からの電波が受信できなくなると、正常に受信した最後のサーボの状態を保つホールド機能を有します。電波を正常に受信できるようになるとホールド状態は解除されます。金メッキを施したサーボ・コネクターのピンは高い信頼性を提供します。スローフライト機や小型の電動飛行機やグライダーに最適。お手持ちのフタバ、JRの40MHzのシングル・コンバージョン・クリスタルが使用できます。4チャンネル全てを使用する場合はY−ケーブル使用して下さい。当受信機は写真のように受信機本体とケースのセットでご提供しています。
(右下の写真はケースに組み込んだ状態です。)本体サイズは42×11×10mm(長さはコネクター・ピンの先端からクリスタル差し込みコネクター先端間)。アンテナは約45cm。最大到達距離は500m程度(状況により変動します)。日本語説明書付き。クリスタル付きと無しのいずれかの選択が可能です。
ドイツ/ACTヨーロッパ社製。6チャンネルのFM(PPM)受信機。本体とアンテナ込みの重さは8.5g(ただし、クリスタル、ケース無し)。従来のシングル・コンバージョンのクリスタルが使用できる受信機としてはとても小型で軽量です。サーボ・コネクターのピンには金メッキを施し信頼性を高めています。スローフライト機にも搭載可能。お手持ちのフタバ、JRの40MHzのシングル・コンバージョン・クリスタルが使用できます。6チャンネル全てを使用する場合はY−ケーブル使用して下さい。ケースはABS樹脂の成形品。当受信機は写真のように受信機本体、ケース、シールのセットでご提供しています。(写真の下はケースに組み込んだ状態です。)本体サイズは42×19×10mm(クリスタル部分のみ15mm)。アンテナは約45cm。最大到達距離は800m程度(状況により変動します)。日本語説明書付き。クリスタル付きと無しのいずれかの選択が可能です。
マイクロ−DSQ8(40MHz) ダブル・コンバージョンの小型・軽量受信機!!
ドイツ/ACTヨーロッパ社製。8チャンネルのFM(PPM)受信機。重さは19g(アンテナ込み、クリスタル無し)。従来のダブル・コンバージョンのクリスタルを使用。サーボ・コネクターのピンには金メッキを施し信頼性を高めています。お手持ちのフタバ、JRの40MHzのダブル・コンバージョン・クリスタルが使用できます(シングル・コンバージョンのクリスタルでは動作しません)。8チャンネル全てを使用する場合はY−ケーブル使用して下さい。本体サイズは54×25×15mm。アンテナは約90cm。最大到達距離は1200m以上(状況により変動します)。日本語説明書付き。クリスタル付きと無しのいずれかの選択が可能です。
| サーボ |
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アルバモデル/マイクロ−MGギヤは全て金属のマイクロ・サーボ。軸受けはメタル製。4.8V時トルクは2.5kg・cm、スピードは0.12秒/45゜。本体部高さ29.5、長さ29mm、幅13.5mm。重さ21g。送信機のスティックを急に中立に移動した場合、当サーボは中立付近になると若干減速して中立位置に軟着陸するようにピッタリと停止します。飛行機やグライダーでの使用時、この動きは急にスティックを中立にしても中立付近で舵角の動きが若干穏やかになるため、機体の急激な姿勢変化を緩和することになります。ただし、スティックの移動には遅延なく追従します。定格電圧は4.8V。コネクターはフタバ又はJR(在庫状況によります)。スペア・ギヤ・セットも用意しています。ロベ/サーボ・ロック(マイクロ)に取り付ける場合はサーボのミミの厚みを0.2mm程薄く加工して下さい。サーボ・ホーンはフタバ製と互換性があります。
グラウプナー/DS281
小いさなディジタル・サーボ。使用電圧は4.8〜6V。4.8V時トルクは1.3kg・cm、スピードは0.16秒/40゜。無負荷時消費電流は14mA、最大消費電流は285mA。本体部高さ21、長さ22mm、幅11mm。重さ9g(ケーブル込み)。写真のDS281の下にあるのは10円硬貨です。
ロベ/S3150
小いさなディジタル・サーボ。使用電圧は4.8〜6V。4.8V時トルクは3.7kg・cm、スピードは0.24秒/60゜。金属ギヤを使用し、ハイ・トルク又はハイ・スピードを必要とするモデルように設計されています。本体部高さ29mm、長さ30mm、幅10.8mm。重さ23g(ケーブル込み)。サーボ・ホーン付き。写真のS3150の下にあるのは100円硬貨です。(当サーボはニュートラル信号が1310μS(マイクロS)の旧型送信機(フタバ製送信機では1982以前製造)には使用できません。)
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